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うちのお隣さん、創価学会です。
入信したのはもう20年ぐらい前でしょうか。
そのころは義理で新聞としての機能すら果たしていない聖教新聞とってあげたりしてました。
子供ながらに「こんなん新聞ちゃうやん!!いつものに変えよに!」と言っていたのを覚えています。
このお隣さん、宗教家として、というか、人間としてもどうかという家族でした。
数年前のある日、車で我が家に帰宅したときのこと。
我が家は道沿いに農作業小屋が建っておりまして、道と小屋の間に車1台分の駐車スペースを設けてあります。で、いつもそこに軽トラを停めております。
その駐車スペースに見慣れぬ車が停まっていました。
ん〜、うちにお客さん来てんのかな・・・。お客さんはいつもそこへ車を停めます。
車を違うところに一時停め、家に入って確認すると、誰も来ていませんでした。
表に戻ってよく見てみると、お隣さんの家からかなり大人数のお経の声がします。
ああ、創価学会の集まりかな。っちゅうことは、隣りの客やな〜。
ということで創価学会のお隣さん宅へ聞きに行きました。
すると、玄関に出てきたのは、そこの家族ではなく、知らないおっさんでした。
ぼく「あ、すんません、うちの小屋の前の○○(車種)、こちらの方のですか?」
おっさん「○○・・・あ、そうですね」
ぼく「あ、じゃあどけてもらえませんか?うちの車停めるから」
おっさん「今『行(ぎょう)』の最中だから、終わったらどけます」
ぼく「え?うちの土地に勝手に停めてるんですけど・・・」
おっさん「だから、行が終わったらどけますから」
ほほ〜ぅ、創価学会っちゅうのは他人の土地に勝手に車とめるのOKなんやな( ̄ー ̄)ニヤリ
ほんでから、宗教の都合で余所の家に迷惑かけるのは許される、と( ̄ー ̄)ニヤリ
ほほぉ〜う、素晴らしい宗教やな!
ということで、実力行使(笑)
うちの小屋の前に停めてあるそいつらのうちの一人の車の前後を我が家の車でピッタリ塞ぎました。
バックで切り返しも不可能なほどピッタリとw
その後は涼しい顔して家の中でくつろいでおりました。
すると2時間ほどたった頃、玄関のブザーがなりました。
半分ぐらい期待して出てみると、創価学会のおっさんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!(笑)
おっさん「すいませ〜ん、『行』終わったので車出したいんですけど〜」
ぼく「は?」
おっさん「え、いや、車どけたいので・・・」
ぼく「あぁ、いまくつろいでる最中やで、くつろぎ終わったらどけるわ」
おっさん「いや、今から帰るのでお宅の車をどかして・・・」
ぼく「あ?他人の土地に勝手に車停めといてどかせっちゅうたら行かなんかわからんつまらん理由で断りよったくせに、我が(自分)が終わったら『すぐどけろ』か!?都合ええのう!創価学会っちゅうのは!
ありがた〜い池田大作大先生の教えのためやったらまわりの人間に迷惑かくほうだいやな!おまえら偉いさんやのー!」
このおっさん、一言も謝らないんですよ。
その後もなんか(学会員にしかわからない内容の)言い訳をほざいていましたが、
無視(゚Д゚#)
玄関の扉を閉め、居間でくつろいでいると、また玄関のブザーが鳴りました。
今度は知っている顔(隣りのおっさん)でした。
隣のおっさん「なんかえらい迷惑かけてしもたみたいで、えらいすんませんわ」
ぼく「なに?なんかしたん?知らんで(笑)」
隣のおっさん「うちで行してたやろ?で、表にうちのが車停めてたみたいで・・・出れへんにゃわ」
ぼく「あー、帰ってきたときにおっちゃんトコ行ったんやわ。そしたら知らんおっさん出てきて『行終わらな、どかせへん』言うたの。他人の土地に勝手に車停めて、これ、犯罪やの?不法侵入かなんかのな。そやのに行終わらなどかせへんって、行ってそんなに偉いんか?おっちゃんら、創価学会か草加煎餅か知らんけど、他人に迷惑かけるのOKって池田大作が言うたんか?ちゃうやろ!?そんな腐った根性のやつがどんだけお題目唱えても意味あらへんやん。車停めたおっさんに言うとけ!!オマエに行する資格なんかあらへんってな!!」
もうこのあと放っておきました(爆)
どうやら夜遅くになってからうちの家族が車どけたみたいですけど(笑)
これが創価学会を露骨に嫌うようになった一番の原因です。
コンパで知り合った男は勧誘対象みなさん、「F取り」ってご存知ですか?
創価学会=公明党の用語なんですが、「選挙の時の集票活動」らしいです。
携帯のメモリー、手帳の住所録、過去の学生時代のアルバムなど、
自分のコネクションを総動員して公明党に一票入れさせるという、レベルMAXに迷惑な活動です。
国政選挙などが近づくと、僕にもよく電話がかかってきます。
その一番特異だったのが、1週間前のコンパで番号とアドレス交換したNちゃん(笑)
遡ること1週間前(笑)
某市でコンパをやりました。そこそこ話せる子が多く、非常に盛り上がった良いコンパでしたw
すごく気になっていたMちゃんの番号とアドレスを早々とゲットし(爆)他の子とも話していました。
その中にとても素朴な感じだけど妙にナチュラルなフェロモンでてる子がいました。
それがNちゃんなんですけど、コンパ中はほとんど話せませんでした。
コンパが終わり、じゃあまた遊ぼうね!バイバイ!とお別れした直後、駐車場(酒飲んでませんw)へ向かった僕をNちゃんが追っかけてくるではないですか!!Σ(゚Д゚;マヂッスカー!?
Nちゃん「後ろの6時くん、メアド教えてもらってもいい?」
ぼく「うん?いいよ!」
Nちゃん「きょうさ、あんまりしゃべれへんかったから、またメールとかするわ〜(^−^」
そらもう舞い上がりましたよ(アホ)
車内で熱唱しながら帰りましたとさw
それから毎日メールしました(爆)
電話がかかってきたのは1週間たってから。
Nちゃん「あ、後ろの6時くん?」
ぼく「おー!Nちゃん!どしたん?なんか用事でもあったん?」
Nちゃん「いや、別に用事ないけど、なんか声聞きたかったでさ」
でましたね〜、とくに用事はないんだけど攻撃(爆)
断言してもいいです。
この「特に用事は無いんだけど攻撃」は世の男どもに9999のダメージを与えるのであったっ!!
僕も一応男のはしくれ(笑)9999どころか999999のダメージを喰らい、
ベホマ100回唱えても回復しないほどの瀕死状態でした(爆)
が、その男なんてみんなお花畑状態は次の瞬間脆くも崩れ去りました・・・・。
Nちゃん「後ろの6時くん、コンパでもけっこう政治とかの話してたよね?そういうの好きなん?」
ぼく「う〜ん、興味あるっちゅうか、ブログでそんなことばっか書いてるしね」
Nちゃん「じゃあ、どこの政党が選挙に有利とか、そんなのも詳しい?」
ぼく「あ〜どやろな〜、でも、どこの政党がどんな思想でどんな政策かっていうのはわかるよ」
Nちゃん「すごいね〜!最近の同年代の子ら、そんなん全然考えやんから頼れるわ〜!!」
ぼく「いやそんなことないで?年下で政治の世界に入ってる人、いっぱいいるしねw」
Nちゃん「・・・・後ろの6時くん、どこか応援してる政党ってある?」
最後の一言で確信しました。
創価学会=公明党、仕込みOK(笑)
ぼく「お、Nちゃん、もしかして、池田大作の大ファン?(笑)」
Nちゃん「Σ(゚Д゚;エーッ! ーーーーーーーーー!!!???なんで分かるのーーーー!!??」
いやそんなの速攻でわかります。
もう積極的にメールくれるNちゃんは僕のなかでは
ニフラムで時空の彼方へ飛んでいきました(笑)
ぼく「Nちゃん、神崎(当時)代表に言っといて。射程300km以上の巡航ミサイルの開発計画潰してすみませんでしたって謝ったら公明党に1票入れたるから」
もうぼくの中ではNちゃんは只の迷惑な創価学会員・・・・。
何がいいたいかというと公明党に一票入れることは、金輪際ありえませんってこと!!
それが言いたいためだけにこんな駄文をだらだらと・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
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