• [0]
  • 池田死後の創価学会を予測する

  • 投稿者:管理者
  • 投稿日:2008年 3月26日(水)18時58分26秒
 
池田XDAY後の創価学会はどのようななるか、みんなで討議しましょう。

投稿者
メール
題名
*内容 HTMLタグ動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
ファイル


アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
sage

  • [2]
  • 少し趣旨が違うかも知れませんが・・・

  • 投稿者:流水
  • 投稿日:2009年 3月30日(月)15時47分36秒
  • 返信
 
思考盗聴にかかわったものを追い出すことによって正常なあるいは清浄な組織にしなければならないと。まじめに信仰してきた人たちがいるのは事実なのですから。

  • [1]
  • 池田亡き後の創価学会 22世紀氏論文より抜粋

  • 投稿者:牛丼屋
  • 投稿日:2008年 3月26日(水)20時25分9秒
  • 返信
 
バブル消滅の危機
組織をあげて池田の神格化を推し進めてきたことが、かえってあだになろうとしている。
池田の存在が実像を離れてはるかに大きなものになっただけに、その不在は取り返しのつかない事態を生もうとしている。

 そして、神格化が、実は虚像化であり、水増しにすぎないことが明らかになれば、池田に対する関心自体失せてゆく。戸田が偉大な指導者として崇められてきたのも、池田の小説『人間革命』があってのことである。池田が戸田を師として崇めることで、戸田の地位は高まった。もし、それがなければ、戸田は、最終的には必ずしも成功を得られなかった実業家であり、酒を飲まなければ演説もできないアル中にすぎなくなってしまう。

 池田の死後、その評価を維持するためには、評価し続ける人間が必要である。それができるのは、池田から全幅の信頼を寄せられた一番弟子意外にはありえない。その一番弟子が存在しない以上、池田への評価は徐々に下がっていかざるを得ない。

 池田の死後、創価学会の会員は、そして創価学会の組織は、池田の存在がいかに大きなものであったのかを改めて認識することだろう。だが、そのときには風船のようにふくらんだ池田の偉大さは、すでに消えかかっている。池田という存在は、実はバブルだったのではないか。創価学会の組織が虚像化によって懸命にふくらまし、池田自身がそれを演じることで保たれてきたバブルは、一瞬にして消滅してしまうかもしれないのである。

 アハハハ、バブルは消える運命なのである。

http://dakkai.org/22seiki.html



話題を提供しよう!テーマスレ

[PR] 美容皮膚科