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麻原死刑!!!

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2018年 7月 6日(金)23時27分59秒
  テロ組織、オウムの首魁・麻原がついに死刑となった。
明日は七夕。祝日となる前に、オウムを憎んでいた人々の
願いが叶ったわけである。

テロ組織の全容を解明するために、ある程度の時間をかけるのは、
致し方がないにせよ、テロから23年も時間をかける必要はない。

碌でなしの国賊に人権は無用。さらにオウムは宗教組織ではなく、
『軍事テロ組織』である。公然たるテロを実行したのだから、
本来なら『破防法適用団体』であり、その当時の危険性は共産党
以上であった。にもかかわらず『オウム関連法』なる正体不明の法律を
作りあげ、オウムの後継団体を日常監視とはいえ存続させている。

まさに滑稽の局地である。

このたびの死刑執行を受けて、オウムの残党が報復テロに走るという
危惧が指摘されているが、この可能性は限りなく低いのではないだろうか?
絶対にありえないと断言するつもりはないが、自分たちが『神と崇め』
『救世主』と見なしていた、『愛するべき尊師』を国家権力の下に
実に20年以上委ねたままで、この間奪還のためのテロもなければ、妨害工作も
聞き及んだことがない。そしてとうとう死刑執行。麻原死刑が近づいたと
マスコミが報道したのに、その間も何も行動に打って出ていない。

つまり、今のオウムはかつての『テロ組織』ではなく『低級オカルト団体』に
過ぎなくなっている。報復テロと簡単に言うが、残党の誰がリーダーになる?
資金は?計画は?武器は?

それこそ、『アラーアクバル!』と発狂して、無差別テロを行う過激思想に
染まったイスラム教徒より、はるかに脆弱で稚拙。そもそもテロの考え
そのものが皆無と判断していいのではないだろうか?

そう考えてくると、嘗て『薬事法違反』程度の犯罪しかできなかった、
麻原を筆頭とするオウムが、なぜ国家転覆など大それた考えを持てたのか?
オウム武装化の途上で、ソ連崩壊後のロシアに頻繁に出入りしていたというが、
オウムを観察すれば、ロシアというより、中国や北朝鮮の思想・行動に似ている
部分がある。いまマスコミが麻原死刑を大々的に報道しているが、真相にたどり着いた
ジャーナリストは一人もいないのだろう。
 
 

再認識

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年 7月 2日(月)17時13分34秒
  「全体主義国家がオリンピックを開催すると、10年前後で崩壊する」中国は、 2018年前後には消滅?
http://www.asyura2.com/08/asia11/msg/159.html

いよいよこれ↑が現実味を帯びてきそうだ。
「2018年前後」だから誤差3~5年ではなかろうか。

ソ連崩壊の時もそんなことあり得ないだろうと鼻で笑っていたら、
あれよあれよという間に崩壊してしまった。

慧眼・先見の明のある宮崎正弘さんも

>順風満帆だった中国経済だが、トランプ政権の制裁関税発動によって、先行きの薔薇色のシナリオが崩れ始めた。


http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

シナ,恐るべし

 投稿者:芋太郎  投稿日:2018年 6月27日(水)09時19分5秒
   日本海新聞(2018-06-26)から引用します。

>中国の大手ポータルサイト「捜狐」のニュースサイトは…<中略>…今大会,韓国代表がファウルを連発するなど「荒っぽく野蛮なのに比べ,日本チームの戦いぶりはクリーンだ」と指摘し,同じアジアのチームとして中国は日本の戦術や細やかな技術を学ぶべきだと訴えた。

 シナの知識人は,日韓の国民性の違いが分かっているようです。逆に,日本人の中に,両国の国民性の違いを分かってない人がかなりおられます。

 シナ人はW杯を戦うチームとしてではなく,金儲け(つまりギャンブル)の対象としてW杯に参加していますが,いずれW杯出場も夢ではなくなるでしょう。
 

崩壊 朝日新聞

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年 6月26日(火)15時49分20秒
  池田信夫 blog より

>朝日新聞は日本を「共産化」しようと工作した

「崩壊 朝日新聞」 (WAC BUNKO 278) 新書

本書は朝日新聞の元大記者が、昨年の「8月5日」の慰安婦問題をめぐる偽善的な記事に衝撃を受けて朝日の嘱託ライターを辞め、1年かけてその背景を調査したドキュメントである。北畠清泰論説委員が吉田清治に虚偽証言を強要した現場を目撃し、松井やよりなどが「慰安婦問題」を捏造した経緯をくわしく書いている。

それより驚くのは、こうした朝日の報道の背景に「日本を共産化しようという社の方針があった」という話だ。これはよくある陰謀史観ではなく、具体的な1次情報で裏づけられている。特に注目されるのは、ゾルゲ事件に連座して死刑になった朝日の記者、尾崎秀実が検事調書で次のように供述したことだ。

    世界資本主義に代る共産主義的新秩序は必ず来るものと確信したのであります。帝国主義国家の自己否定に終る如き極度の消耗戦、[支那]国内の新興階級[中国共産党]の抗戦を通じての勢力拡大、被抑圧民族国家群の解放、ソ連の地位の増大等は正に其の要因であります。(p.189)

このような意図から、彼は朝日の田中慎次郎政治経済部長から得た「日本軍は南進する」という情報をゾルゲに伝え、これによってスターリンは戦力を対独戦に集中して勝利を収めた。それと同時に近衛文麿の顧問だった彼は、ドイツの和平工作(トラウトマン工作)を妨害し、蒋介石と徹底的に戦うよう近衛に進言した。その目的は両者が戦争で消耗し、中国共産党が漁夫の利を得るためだった。

尾崎の助言どおり、近衛は参謀本部の反対を押し切って「爾後国民政府を対手とせず」という近衛声明を出し、日本は日中戦争の泥沼に突入した。さらに尾崎は中国共産党に日本軍の作戦を通報する一方、近衛には戦線を南方に拡大するよう進言し、その情報をゾルゲを通じてソ連に伝えたのだ。彼の情勢判断は、驚くほど正確だった。

    私の立場から言えば日本なり独逸なりが簡単に崩れ去って英米の全勝に終るのでは甚だ好ましくないのであります。[…]日本は社会体制の転換を以てソ連、支那と結び別の角度から英米へ抵抗するの姿勢を採るべきであると考えました。此の意味に於て日本は戦争の始から米英に抑圧せられつつある南方諸民族の解放をスローガンとして進むことは大いに意味があると考えた(p.190)

普通に戦争すると、日本は英米に簡単に負けて降伏するだろう。それではだめで「南方諸民族」を巻き込んだ「大東亜戦争」をやって壊滅し、日本を含む東アジア全体を共産化することが尾崎の目的だった。
朝日は陸軍の情報を漏洩し、日中戦争をけしかけた

戦争は革命のチャンスである。尾崎は単なるスパイではなく、近衛の側近として日本を徹底的に破壊し、戦争を革命に転化するレーニンの革命的敗北主義を実現しようとしたのだ。それは彼の個人プレーではなく、朝日の組織を動員した工作だった。

ゾルゲ事件では田中政経部長やその部下の磯野清も逮捕され、この責任を問われて緒方竹虎も主筆を解任された。特に緒方は入社後10年余りの尾崎を中国に派遣し、近衛にも紹介して中国問題についての顧問にするなど異例の待遇をしている。

しかし田中も磯野も釈放され、彼らの情報源は法廷で明らかにされなかった。それは磯野が陸軍省担当だったことで明らかなように、陸軍省の内部に情報を漏洩した幹部がいたためと思われる。参謀本部が不拡大論だったのに対して、陸軍省は対中強硬派だった。彼らが尾崎を利用した可能性もある。

尾崎は1938年6月号の『中央公論』に「長期戦下の諸問題」という対中強硬論を書き、国民政府は壊滅寸前だから徹底的に撃破すべきだという論陣を張った。このとき彼はまだ朝日の記者であり、緒方などの幹部もこれを読んだはずだが、社内では問題になっていない。

このように公然と展開された尾崎(近衛の中国問題顧問)の対中強硬論が、近衛に影響を与えたことは十分考えられる。この国論を二分する大問題について、朝日新聞はまったく論評せず、トラウトマン調停についても一度も報じていないが、近衛声明は全面的に支持し、戦争推進論の先頭に立った。

このときの主筆は緒方である。彼が尾崎をソ連のスパイと知っていたとは思えないが、大政翼賛会の幹部だった彼が尾崎を利用して近衛に強硬論を吹き込んだ疑いもある。朝日新聞の役割は、単に戦意昂揚記事を書いただけではない。このへんの経緯についてはまだ謎が残っているので、長谷川氏の続報を期待したい。

池田信夫 blog
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51966670.html

「崩壊 朝日新聞」
https://www.amazon.co.jp/%E5%B4%A9%E5%A3%8A-%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E-WAC-BUNKO-278/dp/4898317782?SubscriptionId=AKIAIM37F4M6SCT5W23Q&tag=ikedanobuo-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=4898317782


http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

崩壊 朝日新聞

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年 6月21日(木)18時42分35秒
  宮崎正弘さんのメルマガより

>「朝日新聞」を新聞と認定してよいのか。アジビラに過ぎないことを朝日OBが断言 OBでしか分からない社内の空気、記者達の不思議なメンタリティの本質

長谷川煕『崩壊 朝日新聞』(ワック)

 朝日新聞社内にあって、役員を巡る、あるいは路線対立による
社内の抗争、大物記者等の履歴をつぶさに目撃してきた筆者だから
こそ、その朝日記者のメンタりティの面妖さが理解

できる。戦前、かれらはマルクス主義者だったのに、大東亜戦争を
鼓吹する軍となぜ共同歩調を歩めたのだろうか?

しかも戦後の朝日記者にも、この面妖極まりない『記者精神』が
宿っており、本多勝一や松井やより等を輩出させた。
ゾルゲに協力して日本の大方針を北進から南進に誘導した尾崎秀実は、
スメドレーと上海で半同棲していた。スメドレーがコミンテルンのスパイ
だったことは戦後アメリカで明らかになり、出頭命令が下りるや、
彼女はロンドンへ逃亡、その夜、死んだ。

ともかく尾崎はスメドレーと同棲中の上海で、世紀のスパイ=
ゾルゲと出会った。コミンテルンの工作員と思ったが、ゾルゲ
はソ連のスパイだったのだ。やがてドイツの記者という仮面を
被ってゾルゲは日本に赴任し、尾崎と再会し、未曾有の謀略が
すすめられたことは、すでに多くが知っている。

その現代版が松井やより記者であった。
かの性奴隷とかの国連の名を騙る偽造文書「クワラスワミ報告書」
を筆者の長谷川氏は、「国連の名を辱める文書」と総括するが、
「『大勝利よ』と松井やよりは電車の中で声をあげた」(116p)。

 ちなみにこの出鱈目報告に「留意する」としたのが、国連人権
委員会である。ついに堪忍袋の緒を切って同委員会から脱退した
アメリカのように、日本も脱退するべきではないかと評者(宮崎)
は思うが、この稿では措く。

あまつさえ松井は、国際法廷なるでっちあげ裁判を東京で開催し、
左翼ジャーナリストを世界中から招いて、背後では詐欺師の
吉田清治とも深く繋がっていたことが本書では明らかにされる。

結局のところ、「日本の過去そのものを条件反射的に単に『悪』
と見るだけの、GHQ支配の戦後に、それに迎合して突然掌を
返した朝日新聞の類型思考の罠に松井も、ある時期からおそらく、
自覚した社内処世術かどうかは分からないが、はまってしまったのだろう」
(126P)

しかも松井やよりは「スメドレーを目指す」と言っていたのだ。
ゾルゲ、尾崎らの南進論で「日本だけが負けても、尾崎にとって
はそれでもよかったのだ。

朝日新聞の紙面があれほど凄まじい『暴支鷹懲』『鬼畜米英撃滅』
の紙面展開となり、そして軍部と足並みをそろえ得たのは、社内に
たなびくマルクス主義の側とも、シナ事変、大東亜戦争の遂行では
方向が一致したからだ」(202p)。

 つまり「対米英開戦を、マルクス主義が社内に拡がる朝日新聞社が
いわば拳を振り上げて軍部に強要しているのである」(203p)

 その後のも体質は改まらず、秋岡なる北京特派員は林彪が死んで
数ヶ月しても「林彪は健在」などと驚くようなフェイクを書き飛ば
したし、最近は歴史教科書問題で、あるいはモリカエとかのフェイク
をでっち上げ、安倍首相おろしに狂奔し、部数を劇的に減らしても
なお、改心するそぶりがない。

 この新聞、完全に左翼のアジビラ。崩壊する日を待つ人々が巷に
満ちている。

■(読者の声2)ネットの議論に「消えた中国脅威論」とか「ワールド
カップに日本が勝つとアジアの誇りだと中国人も祝杯」とか、貴誌とは
百八十度真逆の意見も散見されるのですが、しかも中国経済は崩壊と言いながらまだ持続している事態を目撃していると、貴誌の論調にも矛盾があると思うのですが、如何でしょうか。(HI生、茨城)

(宮崎正弘のコメント)ネットの議論にはやらせが多いので要注意ですね。中国経済はすでに崩壊しており、過去五年、その誤魔化し、延命装置をつけて、金融システムを誤魔化して来ました。

 株式は操作、国有銀行は救済、統計の誤魔化し、そのほか。
手口は拙著に縷々説明しておりますので参考にして下さい。

 アメリカと貿易戦争を始めましたので、輸出が致命的な打撃を
受けるでしょう。死命を制する外貨が、やがて底をつき、人民元の
暴落が始まれば、崩壊は決定的となります。

 しかし資本主義ルールを用いない全体主義システムでは、
私たちが考えもしない「斬新な」方法を発明し、壊滅的危機
を乗り越えようとするでしょうから、そのうえIMFばかりか、
西側の経済ジャーナリストまで手なづけて本質を議論させず、
情報操作をやっていますので、中国経済の本質をなかなか理解
できない人が多いのだろうと思います。

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018)6月21日(木曜日)弐
通巻第5730号
http://melma.com/backnumber_45206_6699184/


http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

西部邁

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2018年 5月31日(木)20時19分10秒
  亡くなった人物を悪くは言いたくないが、去年つまらない
雑誌に、安倍総理が真の保守派ではないと、寄稿した西部邁。

そういう自分は何なのか??

人生の最後を自殺という方法で終わらせた西部。
それが悪いとは言わないが、保守というより大人の男性なら、
『人に迷惑をかけない最後』『他人を巻き込まない人生の終わり方』

左右に関係無く、日本人としての常識くらいは護るべきだったね。
赤の他人を巻き込んで、とうとう『犯罪者』にしてしまった。
付いた罪状は『自殺ほう助』。まあ殺人とは違うだろうが、人を殺した
という結果は同じ。強いてよい表現をするなら『善意ある殺人』だろうが、
世間はそうは見てくれないだろう。

ここ、数年この老人の言動・行動は錯乱状態であった。
皇室観もいいかげん、構成員の殆どが『在日』である暴力団の
存在に理解を示したり、はてはおかしな反日芸人と対談したり・・・

最後は娘さん、警察の方々、自殺した付近の住人、そして自殺ほう助に
関わってしまった、男性二人を巻き込んだ迷惑千万な最後。
これが既存の保守層の老人の人生とは嘆かわしい。
 

石破ズブズブ

 投稿者:Yoji  投稿日:2018年 5月12日(土)23時30分49秒
  【政治】石破の政治資金収支報告書を漁ってみたから投下してみる。
→石破茂はパヨクだった
http://www.moeruasia.net/archives/49604048.html

http://yusan.sakura.ne.jp/library/china_kousaku/

 

昭和の日

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2018年 4月30日(月)14時13分59秒
  昨日は昭和の日。
芝大神宮にて過ごしました。

御朱印もいただきまして、生姜入りもおいしかったです!
昭和の日を、良い天気で過ごせたのはまさに喜びの限り。

やはり小生は昭和天皇が好きなんだな~昭和天皇万歳!!!
 

明治維新から考える民主主義と封建体制

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2018年 4月 8日(日)13時16分47秒
編集済
  明治維新から150年。

近代化に関しては間違なく正しかっただろうが、
政治体制にかんしては、いささか疑問を持つようになった。

思えば、薩摩と長州が『尊皇攘夷』を掲げて、徳川幕府を倒して、
新生・日本をつくったのはいいが、今日の日本の現状をみると、
単に戦後民主主義だけが日本をダメにした、とは言い難いのではないだろうか?

例えば、皇室に関しても、封建時代は権威に関しては朝廷。
実際の権力に関しては武家政権というように、権力と権威が
わけられていた。

たとえ政治に失政があっても、それが時の帝の責任とは言わ
れず武士や民主の不満・批判は時の武家政権に向けられていた。

それが明治維新に、天皇陛下が国家元首とされ帝国議会が
運営され始めると、実際の責任は総理大臣、内閣、政治家たちにあるが
失政があるたび事実上、権威・権力で上回る天皇に対する直訴も増えた。

そういう明治時代から、皇室に対する不満や批判でも
でるようになった。まあ正確には大正時代あたりなのだろうが。

天皇陛下、皇室の方々には政治責任を負わせない。
それが日本国臣民の務めでは無かっただろうか?

敗戦後暫くして、GHQや反日勢力の暗躍があったとはいえ、
昭和天皇にも戦争責任があるとか、ふざけた意見も出るように
なった。

薩摩と長州が藩閥政治を行い、それが批判され権力の世襲化を
しなくなったのはいいが、これとは別に今日の日本の行状に責任を
もつ人々も同時に居なくなった。

民主主義とはそもそも、封建体制、王制とは正反対の政治体制。
一部で、明治政府の真の目的は、時間をかけて皇室を潰すこと。

国民に賛意をとって、民主主義的方法で消滅させる。
もう一つは、皇室自身に皇室を消滅させる道を選ばせる。

暴力的に血を流して一つの体制を破壊することより、同意が得やすいといったところか。
気が付いことだが、皇室自身が欧米化して、側室制度をなくしたりしたのも昭和天皇
の時からだったり、開かれた皇室を標榜するようになったのも今上陛下の代から。

よもや、まさかの陰謀論的解釈だが、明治維新の偉人たちの、
したかった維新とは今日のような日本にする事だったのだろうか?
 

石破茂

 投稿者:Yoji  投稿日:2018年 3月19日(月)11時18分30秒
  最近のマスコミ誘導の世論調査で総理にしたい人No.1の石破茂

石破茂「私が総理大臣になったら韓国が納得するまで慰安婦に謝罪を続ける。これが今の日本国民の願い。安倍首相のやり方は間違ってると国民も思っている」
http://www.sankei.com/politics/news/170524/plt1705240032-n1.html

https://twitter.com/1818tooo/status/975504598369648640

https://twitter.com/1818tooo/status/975504804456816647





http://yusan.sakura.ne.jp/library/china_kousaku/

 

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