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とどめ

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年12月 3日(月)22時03分23秒
  >「実は、石破氏は若手議員時代に女性スキャンダルが報じられている。
92年に北朝鮮・金日成主席の誕生式典のために訪朝代表団入りしましたが、
その訪朝でハニートラップにあったというものです。なんでも、カラオケ
バーでチマチョゴリ美女をあてがわれ、喜々としてデュエットしたばかりか、
自室にもお持ち帰りしたとか。石破ビジョンでは平壌に連絡員事務所を設
けるなど拉致問題解決を図ろうとしていますが、そんな下半身の弱みを握
られていては、本腰で交渉に臨めるはずがないでしょう」(政治部デスク)
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12104-111709/



http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 
 

残念な石破茂の現状

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年12月 3日(月)22時00分41秒
  >もう政界でも忘れてしまった人の方が多そうだが、
石破氏は平成14年4月から9月ごろまで拉致議連の会長を
務めたことがある。石破氏に会長就任を要請した故・中川昭一
元財務相が当時、うれしそうに筆者にこう語っていた。

「(中国や北朝鮮に宥和(ゆうわ)的なイメージがある)
橋本派(現竹下派)の石破さんが受けてくれたのは大きいよ。
インパクトがある」

 ところが、石破氏は第1次小泉純一郎改造内閣の防衛庁長官に
抜(ばっ)擢(てき)されると、拉致問題から手を引いていく。
それどころか石破氏はこの6月には、北朝鮮に宥和的で拉致
被害者家族から警戒されている日朝国交正常化推進議員連盟
(衛藤征士郎会長)の会合に姿を現している。
https://www.sankei.com/premium/news/180823/prm1808230006-n3.html


http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

分かっていたがやはりアホだ、石破

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年12月 3日(月)21時56分27秒
  >「独立国だった韓国を併合し、(朝鮮半島出身者の)名字を変えることが行われた。そういう歴史があったことをどれだけ認識するかだ」と述べ、過去の経緯を踏まえた対応が関係改善に必要との認識を示した。
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1130/san_181130_1776685894.html




http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

入管法改正より韓国に対する制裁が先では?

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2018年11月27日(火)21時35分43秒
  まあ所謂『3K』をしてくれる外国人を、多く入れ
ようという事なのだろうが問題点は本当にないの???

確かに移民推進法ではないでしょうが、外国人がそう都合よく
一定期間だけ日本で働いて、一定期間過ぎたら帰国するんですかね?

日本が不景気になれば、頼まれなくても母国に帰国するんでしょうが、
やはり一部は、日本の経済的恩恵、社会保障を目当てに居座ることもあるでしょ?

そして日本に移住したがるのは、所詮貧乏国家の底辺連中。
言葉は悪いが『潜在的犯罪者予備軍』と見なして良いだろう。
入管法を改正する以前から、日本は不法移民・不法就労の
外国人が多数存在しており、入管も警察も政府も全て把握しきれていない。

コンビニ、介護、工事現場の重労働を外国人にさせるのはいいとしても、
最初は賃金に関して、次に社会保障、そして最後に国籍やら『参政権』まで
要求されることになるのでは?

現状の『在日朝鮮人』に対しても、毅然とした
対応を取れない日本政府が外国人を完全管理監視できるのですかね?

正直、入管法の改正より韓国に対する制裁を先にするべきでは?
 

もう頭には報復しかなかった。寛容などは考えら れない

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年11月23日(金)15時39分9秒
  >ここで1990年代、映画『さらば我が愛 覇王別姫』を引っ提げて
世界の映画界に衝撃のデビューを果たした映画監督の陳凱歌の
回想の一節を引いてみたい。

「昔から中国では、押さえつけられてきた者が、正義を手にした
と思い込むと、もう頭には報復しかなかった。寛容などは考えら
れない。『相手が使った方法で、相手の身を治める』というのだ。
そのため弾圧そのものは、子々孫々なくなりはしない。ただ相手が
入れ替わるだけだ」
(『私の紅衛兵時代 ある映画監督の青春』講談社現代新書 1990年)

こう教え諭したのは、多忙だった共産党幹部の両親に代わって
幼少期の彼を育てた「かつては貴族」で、「品位を保ち続けた
自尊心の強い北京人」の乳母だったという。
http://china-report.asia/%e7%9f%a5%e9%81%93%e4%b8%ad%e5%9b%bd/1823%e3%80%8c%e6%94%af%e9%82%a3%e3%81%ae%e5%9c%8b%e3%81%bb%e3%81%a9%e8%bf%91%e4%bb%98%e3%81%84%e3%81%a6%e3%81%82%e3%82%89%e3%81%ae%e8%a6%8b%e3%82%86%e3%82%8b%e5%9c%8b%e3%81%af%e7%84%a1%e3%81%97/



http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

心に思はぬ事を、口に語り、表裏二樣の使ひ分けを、自ら承知の上にて、之を行ふ

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年11月 4日(日)22時36分26秒
  >「支那人は僞善者」ではない。「心に思はぬ事を、口に語り、
表裏二樣の使ひ分けを、自ら承知の上にて、之を行ふ」という
「先天的の二重人格」の持ち主だ。だから「彼等は僞善を行ひつゝ、
自ら僞善たる事に氣附か」ない。気づかないのだから「之を僞善と
云ふは、餘りに支那人を買被りたる、判斷を云はざるを得」ない。

「表裏二樣の使ひ分けは、支那數千年を一貫したる、一種の國風、
民俗」というものだ。彼らは「理想を立てゝ、之に嚮往する」の
ではなく、「理想は理想とし、實際は實際として、截然たる區別を
定め」ている。だから彼らの「實際を知らんと欲せば、寧ろ理想の
反對を見る」がいいのだ。

「實際が理想の如くならざればとて、毫も疚しき所」はない。だから
こそ「彼等が煩悶なく、懊惱なきも、亦當然也」。そこにこそ「支那人
が比較的、樂天人種たる所以」がある。

――無原則という大原則に敵う術があるわけがない。ならば面子とは
理想なのか、実際なのか。彼らが掲げる理想のなかに実際があると
仮定するなら、「實際を知らんと欲せば、寧ろ理想の反對を見る」
のではなく、理想の3,4割を実際と瀬踏みしてみるのがいいのでは
なかろうか。「煩悶なく、懊惱なき」ゆえに無反省・・・これを無敵
というに違いない。

■「(七五)理想と實際」

「支那に於ては、一切の法度、如何に精美に出て來りとするも、
概ね徒法たるに過ぎず。然も徒法たりとて輕視す可からざるは、
猶ほ廢道たりとて、道として保存せらるゝが如し」。

なにせ「世界に支那程、空論國はなき也」。だから「議論の
爲めに議論」であり、「實行と議論とは、全く別物視」している。
そこに「彼等の議論が無責任」の背景がある。
http://china-report.asia/%e7%9f%a5%e9%81%93%e4%b8%ad%e5%9b%bd/1812%e3%80%8c%e6%94%af%e9%82%a3%e4%ba%ba%e3%81%af%e4%b8%8d%e5%8f%af%e8%a7%a3%e3%81%ae%e8%ac%8e%e9%a1%8c%e4%b9%9f%e3%80%8d%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e5%be%b3%e5%af%8c%ef%bc%8837%ef%bc%89/



http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

米国人弁護士だから見抜けた 日弁連の正体

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年11月 1日(木)10時55分38秒
  米国人弁護士だから見抜けた 日弁連の正体
https://www.amazon.co.jp/%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%8B%E6%8A%9C%E3%81%91%E3%81%9F-%E6%97%A5%E5%BC%81%E9%80%A3%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88/dp/4594080782

>「ケント砲」が唸る。
 この本は、勇気を持ってタブーに挑んだ、まれに見る良書、
かつ労作である。日弁連という、あざとくもあくどい、弁護士
たちの悪徳の数々を暴く。やっぱりアメリカ人弁護士だから、
こういう作業が出来るのだ、と思った。

 弁護士が「正義の使者」だと勘違いしている向きは、裁判官
も公正な判断をすると誤解している。しかしおかしな判決が連続
する日本の司法界、法曹界が腐りかけているのが実態である。

 そもそも日弁連とは『どの国』の弁護士なのだろう?
 麻原某の死刑に対して「国家による重大かつ深刻な人権侵害」
だと日弁連会長声明にある。「慰安婦が『性奴隷』だ」と言い
つのったのも、日弁連会長だった。朝鮮学校への補助金停止に
際しても「朝鮮学校に通学する子供達の学習権の侵害」と言い
はなった。

朝鮮問題がで「彼ら」が不利になると、決まってチマチョゴリ
が切られたという「被害」が届けられ、かならず朝日新聞が報道する。
ところが調べてみると痴漢犯罪が一件、あとは組織の発表を裏付け
も取らずに報道する朝日新聞との連係プレイ。そのうえ、このうちの
幾つかが「自作自演」であったことが判明している。

「自分の娘を使っての自作自演なんです。娘の親は総連で私の
となりにいた男です。北で何かあると、その男の娘らの服が切ら
れる」との証言が紹介されている。(231p)。だが、「かれら」
は、この件では沈黙を守る。

 拉致被害者に関しても、日弁連が声明をだしたのは、わずか一回
だけで、ブルーリボンをつけている人たちは「政治利用」している
のだと批判し、拉致被害者への同情はほとんどない。

 「日本の一部の政治家でおかしいと思うのは、靖国参拝に対して
徹底的に反対しながら、アメリカに来て平気な顔をしてアーリントン
墓地に参拝する議員がいることです。菅直人元首相は、鳩山政権の
副総理としてアーリントン墓地で献花しました。日本政府の代表が、
自分の国のために戦った人たちの魂やその遺族等の思いを無視して、
かつて敵国であった軍人だけに敬意を示す。これは日本の戦没者と
その遺族等にとっては裏切り行為でしかありません。日本と戦った
アメリカ人の私から見てもおかしい」(130p)。

 次々と日弁連の論理矛盾とおかしな行動、声明を批判している。
 やはり、この本は「カリフォルニア州弁護士」である著者ゆえに書けた。
http://melma.com/backnumber_45206_6751610/




http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

故に支那文明の同化力は宏大なる乎

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年10月30日(火)11時00分22秒
  >「支那は何故に、彼が如き世界の一大舊國として」現在まで存続して
いるのか。「そは支那其自身が、殆んど一世界とも云ふ可き、廣大にして、
且つ密集したる版圖に蟠まり、宛も大なる袋の底に國を建てた」からであり、
加えて「周邊より來襲、若くは流轉せる人種によりて新血を注入せられた」――この「二個の理由」に拠る。

さらに考えるなら、広大な版図であるにも関わらず、自然地理環境を概観
するなら、「其の四邊を除けば」、運輸交通の便が比較的便利な点も挙げ
られる。

「蓋し支那は、宛も無底無口の大淵の如」く、「何物にても、一たび此の
淵中に入れば、終古出でず、又た出づる能はざる也」。であればこそ
「時としては、蛆の湧く虞あるも、底を見る程に涸乾する心配はなき也」。

――さて共産党なる権力集団は「蛆」なのだろうか。「蛆」は退治されようとも、「底」には「涸乾する心配はなき」漢族がウジャウジャ・・・

「如何なる新征服者、出で來るにせよ、支那は何時迄も、支那人の支那」
である。だからこそ外敵は「一たび足を支那に踏み込めば、乍ちに支那化
する也、支那化せざるを得ざる也」。

「蓋し支那は、大なる化石地獄にして、此中に投ずれば、何物も乍ち化石
となる」。「支那文明は(中略)極めて包括的」であり、「彼等は總ての
物を呑み盡し、何物をも吐き出さ」ない。「必要に應じては、新奇の物に
せよ、異邦の人にせよ、之を採用するに遲疑」しない。ここからも「中華的
尊大の風は、恒に自ら把持する」ものの、「攘夷的精神は、殆んど總ての
支那人に、多く之を認」めることができない。

――これを簡単明瞭に形容するなら、ナンデモアリで無原則という大原則・・・
http://china-report.asia/%e7%9f%a5%e9%81%93%e4%b8%ad%e5%9b%bd/1811%e3%80%8c%e6%94%af%e9%82%a3%e4%ba%ba%e3%81%af%e4%b8%8d%e5%8f%af%e8%a7%a3%e3%81%ae%e8%ac%8e%e9%a1%8c%e4%b9%9f%e3%80%8d%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e5%be%b3%e5%af%8c%ef%bc%8836%ef%bc%89/


http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

鍬で侵出する 支那民族の侵略は移住と同化

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年10月27日(土)23時32分41秒
  >アメリカの侵略は資本侵略で、表皮を剥ぐように入ってくる。
ロシアの侵略は領土侵略で、肉を喰らう。
支那民族の侵略は移住と同化で、骨の髄に喰い込む最も深刻なものだ。
現代風に言えば、内部侵略、放射線の内部被ばくのようなもの。
参考文献:「民族戦」長野朗
https://blog.goo.ne.jp/n-sanda_2012/m/201707

http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

双脚羊

 投稿者:YoJi  投稿日:2018年10月27日(土)11時25分53秒
  >白川静さん(桂東雑記)によると、殷人は異民族を捕まえて犠牲に捧げ、
当然の事としてその遺体を食べたようですし、ネットで「双脚羊」の語を
調べてもその伝統は古代から近年まで連綿しているのがわかります。

恐ろしく残酷なものへの「無感動」は、「個人主義」とともに歴史に
練りあげられたシナ文明の重要な一面。

殷王朝の昔からシナ文明の地下には「地獄の河」が流れていて、
通州事件にもこれが露頭しました。

それにしてもウイグル弾圧の徹底的なすさまじさは、ウイグル人による
「テロ」の危険対策というには、あまりにも「対称性」がかけているの
ではないでしょうか。

オアシスの農牧民は遊牧騎馬民に貢納して安全保障を買っていた穏や
かな人々です。私は2005年、地元新聞社のツアーで新疆ウイグル自治区
を旅行しました。

雪を冠る天山、崑崙山からの水をカナートなどで引いて共同で利用し、
ロバ車の男たち、紡錘車で紡ぐ女性さえ見ました。

テロ対策は方便にすぎず、中共政府の真の目的は、新疆省の最重要資源
=水利権を、伝統的なウイグル集落から剥奪してすべての水の得られる
可住地を再開発しようとしているのではないのでしょうか。

長野朗が言ったもっとも深刻なシナ式の「鍬で侵出する」侵出方式の
極限といえる事態が、もっか進行中であることは確かです。秘境の
ホロコーストです。(石川県、三猫匹)
http://melma.com/backnumber_45206_6749776/

非常に恐るべき種族ですが、もう一つの大問題は、彼らは人食い人種です。
 人食いとして初めて文献に登場するのは孔子です。生き聖人と言われる孔子は、人肉が大好物だったというのですから恐れ入ります。孔子は、人肉が大好きで、昔は罪人が処刑されると大きな瓶に入れて発酵させたのです。今で言う塩辛みたいなものです。それを作ってご飯のおかずにして食べたのです。孔子は、人間の塩辛が大好物で、何よりも好きだと言っています。毎日、毎日、人肉の塩辛を食べていました。人肉の塩辛を、人肉の醢(シシビシオ、ただの塩づけでなく、干して麹を混ぜ上等の酒に漬けて密封して100日で出来上がり)と言ったのです。
 ところが、そこにある時、孔子の十大弟子である顔回(がんかい)という人間が殺されてしまって、孔子の下に顔回の醢(シシビシオ)が送られてくるのです。孔子は人間の醢(シシビシオ)が大好物ですから、「ああ、おいしいな。」と食べてしまったのです。食べた後に、「貴方が今食べた醢は、誰のものだかわかりますか?」と聞かれ、「顔回のものですよ。」と聞いた瞬間に「えっ?」とびっくりしてしまうのです。顔回の醢を食べてしまったのです。
 それで後悔して、それから孔子は人間の醢を食べるのをやめたのです。そのような有名な話もあります。
 中国人の兵隊は、行軍する時に、たくさんの食料を必要とします。50万の軍隊が、60日くらいかけて遠征した時に、食べる食料とは、2万5千トンくらいかかります。冷蔵庫も無ければ、食料を保存して持っていくことはできません。
 一番簡単な方法は、米など持っていかずに、敵をぶっ殺して食べていく方法です。これは、アンデスでも行われていた方法ですが、生きた人間を釜の中に放り込みます。それをぐつぐつ煮て食べてしまうのです。アンデスの人々もそれを待ち焦がれていたのです。そのような軍隊の食料は人肉なのです。何を食べているかみな知らなかったでしょう。
現在、中国の人口は15億だと言われています。食料生産自給率が30%です。5億人くらいまでしかまかなえないのです。後の、10億人はもう食料が無いのです。ですから、ネズミ・ネコ・カエル・ヘビ・・・もう何でも食べてしまうのです。
ですから、中国人は「椅子以外の四足は何でも食べる」と言われたのは、本当の話だからです。当然、人間が死んだら大切なタンパク源をほっておくわけがありません。ちゃんと、肉屋に行くと人間の肉が「双脚羊(二本足の羊)」(にそくよう)として売られているのです。詳しく料理の方法まで書いてあるのです。故・小室直樹先生が詳しく研究して「中国人は人肉食いである」と言っていました。
中国では、至るところに人肉食いの話が出てくるのです。中国では子供が生まれると中国共産党の幹部は子供を買ってきて、蒸し焼きにして食べるのです。嗜好品として食べてしまうのです。こんなことをやっている民族は世界中を探してもいません。食い物がなくて食べるのではなくて、嗜好品として好んで人間を食べるのですから恐れ入ります。
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/55570353.html

http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n1.html

 

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