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あけましておめでとうございます。

 投稿者:ゆーゆー  投稿日:2019年 1月 2日(水)18時38分36秒
  あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
 
 

あけましておめでとうございますでよ

 投稿者:みゃふ  投稿日:2019年 1月 1日(火)02時22分0秒
  あけましておめでとうございますでよ
今年もよろしくおねがいしますでよ
眠い、寝る!
 

アケオメーコトヨロー

 投稿者:NOV.FALL  投稿日:2019年 1月 1日(火)01時38分31秒
  皆さま

あけましておめでとうございます。
今年もよろよろ、よろしくー!

ふりりん、報告ありがと!
削除しときます。

ではでは、とりいそぎー♪
 

あけましておめでとうございます~!

 投稿者:風狂の振り子  投稿日:2019年 1月 1日(火)00時50分51秒
  皆々さま、あけましておめでとうございます~、風狂の振り子です~!
昨年に引き続き今年もよろしくお願いします~!

とか言っていたらEGOのBBS+板にキリル文字のスパムスレが投稿されてたり……。
ていうかこっちの掲示板ならともかくあっちの方でスパムスレ立てられるんだ……。

それはともかく今年は…………春頃に今の持ち場から移動になるんでそれで少しは時間に余裕ができるかなぁ……たぶん今の部署より忙しいとこれはないはずですし。
そうなれば溜めてたメモの消化を……ていうか早くお話書きたい~~~~!
 

みんなネタ帳メモあるのねー

 投稿者:NOV.FALL  投稿日:2018年11月15日(木)08時42分31秒
  ☆ふりりん
乙ー、ちょっちゅご無沙汰です。

そして、「驚かされた行為を当たり前のことだと思わせる能力」!
どっから思いついたんだろう、いや、この発想はなかったビックリ。

え? あれ?
いや、「驚かされた行為を当たり前のことだと思わせる能力」思いつくなんて、ふりりんならアタリマエだよな、……うん。

>相手を本気で怒らせたり怖がらせたりするとこんな結果になってしまう。

また、やっかいな制約をwww

確かに、何の制約もないと物語の奥行きがなくなるので、能力に限界設けるのは設定の基本かもしれないけど……。
「驚き」と「恐怖」そしてその対処として湧き上がる「怒り」はかなり近い感情だから、すげー難しいと思ふ。

ギリギリ、怖くないレベルならOK、ってことなんだろうけど。

あ、でもこの主人公、エロ目的のためには自制するしかない、というアンビバレンツな課題を背負うことになるわけですよね?
んー、かなり私好みかもwww

そして、作品化するに到らないネタの数々が、投稿される掲示板になっても
私は全く構わない、というか、むしろウェルカムなので、今後もどうぞご利用ください。
 

なんか乗り遅れたような……

 投稿者:風狂の振り子  投稿日:2018年11月15日(木)03時28分9秒
編集済
  おぉ……いろんな作業に追われてバタバタしている間になにか進んでいる……。

☆ゆーゆーさん
うわー、ダイレクトにエロじゃなくて、シチュエーションの持つ全体の雰囲気がエロいです。
このシチュ的ならワタシは全然行けますですよ~!
ていうか常識改変ものでもワタシが夏に抹茶に投稿したのよりも雰囲気はえちぃかもです(なにしろドタバタものの上にセックスのセの字もなかったですから)。

それと、抹茶の誤字脱字・連絡・削除依頼掲示板に「習作」スレがあるにはありますけど……。
ワタシもちゃんとした投稿にはいろいろと微妙なところがあって、いずれ「習作」スレに挙げて他の方のご意見を伺いたいなーっていうネタがあるんですけど。
ただ、あのスレってnakamiさんの大作もありますし、けっこうみんなガチで書いてるんで敷居が高いのは高いんですよね~。

☆みゃふさん、NOVさん
魂が鷲掴みにされる(または魂を鷲掴みにする)感じっていいですよねぇ……。
それに、いかにも導入部って感じで、NOVさんの「完全にいいなりになっているのかはわからない~」以降につなげてるのがすごい……。


それなら、ワタシもネタ帳メモからうまくできそうになくて2年半くらい放ったらかしてあるネタから……。

-----ー-----------------
「島崎さん!」
「どうしたの? 高橋くん?」
「ちゅっ!」
「んんっ!? きゃあっ! なにするの!?」

 いきなりキスをすると、島崎は目を白黒させる。
 そして、僕の体を押しのけて抗議してきた。

「なんで? 僕とキスするのは当たり前のことでしょ?」
「え? あ、そうだよね。……わたし、なんでこんなことで驚いたのかしら?」
「いいからさ、もう一度キスしようよ」
「いいわよ。……ちゅっ」

 島崎が今度はごくごく当然のようにキスしてくる。

 これが、最近気がついた僕の力。
 どうやら、僕が人を驚かせると、相手は驚かされた行為を当たり前のことだと思うようになってしまうらしい。

 だからきっとこんなことも……。

「ん……きゃああああっ! なに胸触ってんのよ!?」

 ブラウスの上からその胸を掴むと島崎が悲鳴をあげる。

「なに言ってんだよ。僕に胸を揉まれるのは当たり前のことだろ?」
「あ、そっか……そうだよね……」
「それにしても島崎のおっぱいってでかいよな」
「やだ、なに言ってるのよ……」
「だって本当のことだし」
「もう、こんなコトされながら……恥ずかしいな」
「なんで? 当たり前のことだから恥ずかしくないだろ?」
「当たり前のことでも恥ずかしいものは恥ずかしいわよ」
「そうか?」

 僕に胸を揉まれるのは当たり前のことだと思っていても、頬を赤くして羞じらってる表情が堪らない。
 それに、僕の手の中の柔らかい感触。

 我慢できなくなって、その場に島崎を押し倒す。

「いやぁああああっ!」
「いでででっ!」

 俺の手を振り払った島崎に思いきり頬を張られる。

「もうっ! いきなりなにすんのよ! 高橋くんったらサイテー!」
「いでっ!」

 もう一発ビンタを食らわせてから、島崎は走り去っていく。

「やっぱりこのやり方じゃダメか……」

 どうやら僕の能力は純粋に驚かせたときでないと効果がないらしい。
 相手を本気で怒らせたり怖がらせたりするとこんな結果になってしまう。

「でも、いつかこの力で島崎を僕のものにしてやる」

 島崎の後ろ姿を見つめてそう呟く。
 そして、立ち上がってズボンの埃をはたいた。
-----ー-----------------
こんな感じです。
この能力で相手を自分のものにするのが難しいなー、と思って早2年半……。

あ、そういや思い出したんですけど、子供の頃に図書館で借りた、(たぶん)講談社の『世界の名作図書館』シリーズに、ハインラインの「大宇宙の少年」、アシモフの「ワタシはロボット(われはロボット)」、ベリャーエフの「狂った世界」の3本立てが入った巻があったと思います。
もう絶版になってるんで図書館とかじゃないと見られないとおもいますけど、あのシリーズは小学生向けだったはずなのでハインラインはきっと小学生でもいけます(←なんなんだ?)。
 

懐かしいノリw

 投稿者:NOV.FALL  投稿日:2018年11月14日(水)05時36分49秒
  ★みゃふりん
早速のご利用、ありがとうございましたぁー。
しかも、ちゃんと短編として完結してる! さすが。

っていうか、「──捕まえた」が、ドキっとしますねえ。
捕まえたいwww

>そんなときのための+板。

……といいつつ、みゃふりんもこっちに書いているという罠w

>あ、みゃふも高校生でハインラインはレベルが高いと思いますでよ(いつの話だw)

え? あ、メグルか、すっかり忘れてた(ダメじゃん)。
仕事バタバタで次の2話くらいでストップ中。
そして、ハインラインは幾つならOKなのかわからないという疑問がw

★ゆーゆー
おお、常識改変モノではないですか。
そして、私の基本的スタンスは、「真っ裸はエロくない」「普通のセックスはエロくない」(爆)なので、何も問題はない。

「問題はない」の繰り返しがいい味出してると思いました。
ファミレスやチェーン店ではない、駅のそばだけどちょっと離れた小さな路地を入ったところにある隠れた名店の味、みたいな?

小坂先生の行動を見つめているのが女子で、いつ自分の場合になるかと、かなりの緊張と微かな期待感とか想像しちゃいましたってよ?(誰が?)
 

書いてみた

 投稿者:ゆーゆー  投稿日:2018年11月12日(月)23時29分28秒
  お言葉に甘えて書いてみた。
常識変換とかそんな感じ。

******************************

 小坂先生の授業は少し変わっている。
 教科書を読む時、女子生徒を当てるのだが、自分の膝の上に乗せるのだ。
 小坂先生は三十歳くらいの男性である。
 女子生徒たちは恥ずかしそうにしながらも彼の膝に乗って朗読する。
 授業の一環なのだから問題はない。
 小坂先生は女子生徒に密着し、髪をなでているが問題はない。
 太ももの上に手を置いたり腰を触ったりするが問題はない。
 あくまでも授業だからだ。
「んんっ」
 今読んでいる女子が甘い声を漏らしたのは、先生の手がスカートの中に滑り込んだからだ。
 もちろん問題はない。
 小坂先生の手の動きは最前列の女子たちはみんな見えているが、誰も気にしていなかった。
 小坂先生が朗読中の女子のスカートの中に手を入れるのは、割とよくある。
 特にかわいい子が多いし、胸が大きい子は胸を触られる場合があった。
 普通ならばセクハラで懲戒処分を受けるだろうが、小坂先生は指導の一環としてやっているのだか問題はない。
*******************************************

以上です。
シチュが好きな人なら興奮するかな、してくれたらいいなって感じ。
 

おひさー

 投稿者:みゃふ  投稿日:2018年11月12日(月)15時14分16秒
  結構面倒くさがりなので全然書き込んでないみゃふでぅ。
台風でなんかあったわけではないのでご心配なく(抹茶に顔だしてる時点で大丈夫ってわかってる?)

☆ゆーゆー
>抹茶さんに久しぶりに投稿するにはためらわれるけど、何か吐き出したい感じ。
よし、書くのだ、書くのでぅ!
抹茶への投稿がためらわれるなら、ここに。(お前が管理人じゃないだろw)
のぶのぶがいいものを作ってくれたのでこれで。
もちろん、他にネタがあってすでに作ってあるならそれでもOK(だからお前がry)

☆のぶのぶ
>ここで良ければ、書いて下さっていいんですが、流れていっちゃうからなー。
そんなときのための+板。
見てみたらまだ生きているからそっちでも大丈夫そうでぅ。

せっかくのぶのぶがいいものを作ってくれたのでちょちょっと書いてみたのでぅ。
真面目に書いたのが一年ぶりくらいでぅよw
掌編でぅけど。




 ドキドキと胸が鳴る。
 眼の前には物言わぬ人形になった彼女がいる。

「本物・・・なのか?」

 思わず零れた声に反応するものは誰もいない。そう、目の前にいる彼女でさえも。
 手元に落とした視線の先には変な模様。手のひらに刻まれたそれは七芒星といっていいのか星マークや三角二つの六芒星よりも角の多い星だった。
 この模様が現れたのは十五歳の誕生日。日付が変わった直後に唐突に手のひらが熱くなり、慌てて見たらそこにこの模様が現れていた。吃驚して悲鳴を上げたら、父親が来てその模様のことを教えてくれた。曽祖父から代々伝わる刻印でそれは人の魂を掴み取ることにより操ることができると言う。ただし、代を重ねるごとに力が弱くなり、何人でも操れた曽祖父に比べ、祖父は七人まで、父親は五人まで、俺は三人までらしい。
 なんで分かるのかというと、その七芒星の線が一人を操るごとに変わっていき、すべての線が変わってしまうとそのうち傷が完治するように消えてしまうそうだ。自分の手のひらの七芒星は確かに最初から三本しかくっきりとわかる色をしていない。他の線はミミズ腫れのように肌と似たような色で線をなしていた。
 とはいえ、その話を聞いていてもにわかには信じられない。かと言って三人までが本当だとしたらうかつには使えない。実験で使うにしても対象を厳選する必要がある。そこで白羽の矢を立てたのが彼女だった。
 彼女は隣の席で同じ委員会。学年でも指折りの美少女でスタイルもいい。隣の席、同じ委員会ということでまあまあ話す。付き合うなんていう相手には思われてないけれど、冗談くらいは言い合える仲だ。もしも何も起こらなかったとしても冗談で済ませられる。
 そんな彼女に委員会の後で時間をもらえるように伝えた。ちょっと用事があると。
 委員会が終わり、俺と彼女は二人で教室へと向かっていく。その道すがら、彼女がどんな用事なのか聞いてきたが、ちょっと試してみたいお呪いがあると言葉を濁しておいた。
 教室へと辿り着き、自分たちの鞄を回収する。ここでするの? とこちらを見てくる彼女に頷き手のひらを向けた。俺の行動によくわからないと言った視線を向ける彼女。手のひらに熱が集まってくる。刻印が出てきた時にはできたてのラーメンの丼を直に触るくらいの熱さだったけど、今は手袋に包まれているような柔らかい温かさだ。その温かさが伸びていき、彼女を包み込んでいるように感じる。彼女はそんな事感じていないようだけど。
 未だによくわからないといった貌を向ける彼女に向かい宣言する。

――――捕まえた。

 ぐっと手のひらを握るとそこに彼女の魂があることを直感的に理解した。
 ドキドキと胸が鳴る。
 眼の前には物言わぬ人形になった彼女がいる。

「本物・・・なのか?」

 思わず零れた声に反応するものは誰もいない。そう、目の前にいる彼女でさえも。
 ゴクリと唾を飲み込み彼女へと命令する。
 その場で回転、ジャンプ、プロフィールの紹介。そしてスカートを捲る。
 完全にいいなりになっているのかはわからない。しかし、彼女は確かに命令に従う。「裸になれ」といった途端、素直にそれに従った。
 足を広げさせ、そこに押し当て、深くえぐった。そこはすでにたっぷりと蜜で溢れていた。最初はゆっくりと腰を進めた。そのうち、腰を送り込む速度があがった。
 自分でも、もう我慢ができなかった。背徳的な気分と同時に興奮が駆け巡り、尾てい骨から脳の天辺まで快感が走り抜ける。そして同時に、性器の内側で熱く迸る感覚が炸裂し、放っていた。
 いつもより激しく、いつもより快感が長かった。


どうでもいい話でぅけどこの主人公は天使と悪魔の主人公の曾孫って設定でぅね。
今書くのに適当に考えた設定でぅけどw

あ、みゃふも高校生でハインラインはレベルが高いと思いますでよ(いつの話だw)
 

ご無沙汰ー

 投稿者:NOV.FALL  投稿日:2018年11月11日(日)23時54分15秒
  ★ゆーゆー
なんか金木犀が香る時期が異様に短くなかったですか?
1~2日で終わった気がする……。

>別にエロくないし、MC要素はあるけど……的なやつ。

ここで良ければ、書いて下さっていいんですが、流れていっちゃうからなー。

>抹茶さんに久しぶりに投稿するにはためらわれるけど、何か吐き出したい感じ。

吐き出したいものは、吐き出さないと身体に悪いですよーw

──・──・──・──・──
完全にいいなりになっているのかはわからない。
しかし、彼女は確かに命令に従う。
「裸になれ」といった途端、素直にそれに従った。
足を広げさせ、そこに押し当て、深くえぐった。
そこはすでにたっぷりと蜜で溢れていた。
最初はゆっくりと腰を進めた。
そのうち、腰を送り込む速度があがった。
自分でも、もう我慢ができなかった。
背徳的な気分と同時に興奮が駆け巡り、尾てい骨から脳の天辺まで快感が走り抜ける。
そして同時に、性器の内側で熱く迸る感覚が炸裂し、放っていた。
いつもより激しく、いつもより快感が長かった。

──・──・──・──・──
テキトーにエロ書いてみたw(あまりエロくないけど、それまでのシチュ次第?)
ってわけで、最後にこれ貼り付けて適当に編集し、投稿してみるのはどうでしょう?
 

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