新着順:12/225 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

R-1終わりましたね

 投稿者:白二式  投稿日:2008年 2月20日(水)21時38分5秒
  通報 返信・引用
  らっくるさん、こんばんは。お久し振りです。

R-1ぐらんぷり08年、終わりましたね。
今回、教授が決勝進出を果たされなかったことで残念に
思いもしましたが、少し別の考え方も生まれました。

今回改めて「ピン芸」の難しさを感じました。
M-1なら、あくまで「漫才VS漫才」ですが、
ピン芸ですと「正統派漫談VSシュールコントVSマニアックものまね」
なんていうのもあり得るわけで…

こんな事を言ってしまうとR-1の本末転倒なのですが、
ピン芸に順位をつけられるものなのか…?という疑問があります。
面白い面白くない云々は人それぞれが感じることで、
面白さをどう表現するかも芸人さんそれぞれですし。

とくにピン芸に関しては、ボケとツッコミのように決まった
スタイルがなく、個性そのものがカギになると思うんです。

そんな中で独自のスタイルを作り出した教授を改めてすごいと感じました。
順位がどうこう、決勝に行けなかったどうこうは関係なしに、です。

長々と書いてしまいましてすみません。
ただ少し、こんなふうに思いました、というようなもので、
ひとつの意見として書き込ませて頂きましたm(__)m

失礼いたします。
 
    (らっくるより) そうですね~。おっしゃる通り、そもそも土俵の違うものに順位をつけてるわけですからね。
それに「お笑い」を競わせるのはおかしいわけですし。

でも、人が戦ってる姿は感動を与えるものだし、そういう形を取れば注目が集まるのも自然な話で。
そして少なからず優勝したり決勝に行けば、彼らには何らかの仕事の機会が増えるわけで。
そういうチャンスを与える場としては大きな意義があると・・私はそういう意味で賞レースを評価していますけどね~。

まあ、単純に言うと出場してる以上、教授には一つでも上に行っていただきたいと・・
やっぱりそう思っちゃいますね。
ということで来年はまた奮起してガンバッテいただきましょう(^○^)
 
》記事一覧表示

新着順:12/225 《前のページ | 次のページ》
/225